Macbook Air 11 2015 に Windows8.1 をBootcampでインストール まとめ

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Macbook Air 11 2015年モデルにWindows8.1をインストールした経緯の目次です。

Macbook Air に Windows8.1 Bootcampでインストール の目次

  1. 用意するもの
  2. DVDからisoイメージを作成
  3. USBメモリをフォーマット
  4. Boot Camp アシスタント 実行
  5. Windows8.1 インストール設定

必ず事前にApple公式サイトにも目を通し、必要なものをそろえ、たっぷりの時間をとって実行されることをおすすめします。
私は失敗も含め7時間かかりましたが、普通にいっても3時間くらいはかかると思います。

Macbook Air 11 2015 に Windows8.1 をBootcampでインストール その1 | 用意するもの
Macbook Air 11 2015 に Windows8.1 をBootcampでインストールします。
Macbook Air 11 2015 に Windows8.1 をBootcamp その2 | DVDからisoイメージを作成
BootcampでMacbook AirにWindows8.1をインストールする前に、まずは、アップル公式の手順をご確認ください。
Macbook Air 11 2015 に Windows8.1 をBootcampでインストール その3 | USBメモリをフォーマット
Bootcamp実行する前に、USBメモリをきちんとフォーマットしておいたほうが安全です。
Macbook Air 11 2015 に Windows8.1 をBootcampでインストール その4 | Boot Camp アシスタント 実行
ようやく本番の Boot Camp の実行です。
Macbook Air 11 2015 に Windows8.1 をBootcampでインストール その5 | Windows8.1 インストール設定
前回の記事まででようやくMacのほうのBoot Campが終わり、Windows画面が立ち上がりました。
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