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「 ゲストハウス 」の検索結果
  • Bookingで江南COEX付近のゲストハウスを予約
    ホテルの予約はいつものようにBookingで検索しました。Bookingを選んでいる理由は、10年以上前から運営している海外資本(オランダ)の信頼できるサイトで、他のサイトよりもホテル数が多く、口コミも日本人だけでなく豊富にあり、価格も最安値である場合が多いからです。Bookingでソウル江南区のホテルを検索トップページからとりあえず『江南区(カンナムグ)』で検索してみてください。世界最大の宿泊予約サイト、Booking.comCOEXで検索すると、インターコンチネンタル ソウル COEX の選択肢がでてきますが、そのページでも、近隣のホテルが一緒に表示されます。日付をいれると料金も表示されます。普通のホテルか、ゲストハウスかおすすめ順はその日によって変わります。また、サイトにログインしていると、その日の会員特別割引(genius)も表示されます。まず、私が予約した時特に安くなっていた『ホテル・デザイナーズ三成』をおさえました。ですが、値段順で並べ替えて、一泊35000ウォン(2泊で7万ウォン)という激安価格のゲストハウスを見つけました。Gハウス名前はアレですが、レビューを見るとなかなか上々。地図でみるとCOEXから徒歩すぐ、5~10分程度で着けそうです。立地的には最高ですね。ホテルではなくマンションの部屋の一室を使うシェアハウスの形式のようです。面白そうなのでこちらを利用してみることにしました。Bookingのサイト上で、星を少ない順(☆1つ~5つ)に表示すると、他にも安いゲストハウスがたくさんでてきます。ゲストハウスは、現金払い、キャンセルはできるだけ早めにとりあえず同じ日程で2つの宿泊先をおさえておいたのですが、ゲストハウスのオーナーさん(管理人?さん)からすぐにメールが入りました。支払いはクレジットカード不可で、キャンセルのときはできるだけ早めにお願いします。ということでした。メールは英語で、メールのアドレスや電話番号のほかにLINEやカカオのアカウントも書いてありました。管理人さんをカカオトークに追加ほぼ韓国旅行のために、スマホを持った私。カカオトークは韓国の人との連絡専用です。カトクにフレンド追加して「よろしくお願いします」と韓国語で挨拶しておきました。すると、すぐに返事が返ってきました。返事は英語でした(笑)私は韓国語の練習をしたいのであえてのハングルですが、そこそこの英語ができれば意思疎通は問題ないと思います。家族は「心配だから普通のホテルにしといたほうが・・・」と言っていました。でも対応がよさそうだし、今までにない体験ができそうだったので、デザイナーズホテルのほうは早めにキャンセルし、こちらのゲストハウスでお世話になることに決めました。とはいえ、韓国で共同バストイレとかは初体験なので少々ドキドキです。。
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  • 大学路、恵化駅近く『C.U.bnbゲストハウス』
    今回の旅行の宿泊は、三泊ともこちらでお世話になることになりました。C.U.bnbゲストハウスに到着↓こちらで予約しました世界最大の宿泊予約サイト、Booking.com路地の中で最初は見つけづらいですが、わかってしまえば行くのは簡単です。恵化(フェファ)駅から徒歩5分。今回の目的地である、弘益大学 大学路アートセンターまでも、徒歩15分ほどです。玄関ドアをピンポーンとすると、女優コン・ヒョジンさん似のかわいい若奥様が迎えてくれました。あとで登場されたのですが、優し気なご主人と二人で切り盛りされているようです。チェックインと心遣いお二人とも、英語もできるようですが、私が韓国語できるということで、説明は全て韓国語でしてくれました。私の韓国語はまだまだ未熟なんですが、わからないことはほとんどなかったですね。「今日、外は暑かったでしょう?まずはこれを飲んで休憩してください」といって、冷たい手作りの柚子茶を入れてくれました。柚子茶、飲んだの初めてなんですが、これが美味しいのなんの。。果肉たっぷりで。移動で消耗しきった身体にビタミンが補給されました。。支払いはJCBクレジットカード可韓国はカード社会と言えど、小さいゲストハウスだと、クレカ決済が不可なところが多いんですが、ここはOKでした。スマートフォンで決済できるシステムのようです。これは便利!こういうの、日本でも少しずつ普及していってますよね。領収書の紙は出ないので、スクショの画像を、メールで送ってもらいました。JCBの高速鉄道無料チケットは、帰りは10万ウォン以上の領収書が必要になりますが、この画像をスマホに表示して見せればOKでした。10万ウォンといえば1万円、そう、多くはないですが、宿泊費用で稼げばすぐクリアできますよね。といっても、ここの支払いは三泊合計でもたった72000ウォンでしたので、あと2万8千ウォンはクレカ領収書をあつめなきゃ。一泊2千円のゲストハウス、その中身は。。江南COEXに泊まったときのゲストハウスがあまりきれいではなかったので、今回もそんなに期待してなかったんですが。。→ 江南COEX直近、シェアハウス風ゲストハウス、Gハウスのお部屋この『C.U.bnb ゲストハウス(C.U.bnb Guesthouse) 』は、口コミですごく清潔だという評判でしたが。。実際、本当にきれいでした!掃除がすごくゆきとどいてる!!管理人が男性か女性かの差でしょうか・・・コーヒー、パンもセルフサービスでそろっています。コーヒーはレギュラーもインスタントもスティックも。。ブリタの浄水器で美味しい水も飲めます。インテリアはすごくかわいい。写真だと乱雑?に見えるかもしれませんが、とても整頓されています。地図や観光のガイドも完備、各国語の無料のパンフももらえます。近くの観光地や食事、バスの乗り方も奥さんがなんでも丁寧に教えてくれました。カラフルなタオル類も綺麗にたたまれていて、常に清潔なものを補充してくれています。クレンジングや化粧水、シャンプー、リンス、せっけんなど、全て充実。用意していくのは歯ブラシだけでいい感じです。トイレ・シャワーも綺麗に磨かれています。床は板なので「使ったら水滴をきれいに拭いておいてくださいね」とのこと。宿泊者のマナーで、綺麗さがさらに保たれているようです。洗面台もかわいく、、なんか韓国の日用品って、かわいいですよね。ベッドルームは女性専用2段ベッドの4人部屋。私がチェックインしたときはでかけていていませんでしたが、同宿の人がほかに二人いるようで、荷物が置いてありました。ベッドの下に、収納箱があって、そこに所持品を入れておくことができました。貴重品はもちろん持ち歩きましたが。。あと、ベッドにカーテンがないのがちょっとツライかな?まあ、そういうのも慣れです。このベッドの場合、はしごみたいなところにバスタオルをひっかけておくなどして、顔だけでも隠れると違いますよ。ちなみに、同室の子は、韓国人と中国人?の若い女の子でした。大人しくてマナーのいい感じでしたよ。他の部屋にはシンガポール人が宿泊してました。目があったら、笑顔をかわすくらいで、とくに話はしませんでした。大学が近く、研修などで数か月とか若干長期の滞在する人がよく泊まるそうです。簡単なメイクスペースもありましたが、立って鏡をみないといけないので、私は居間でメイクしました。鏡は持参。コンセントも十分な量あり、プラグ変換アダプタはひとつだけだったので、何個かは自分で持って行ったほうが良いです。無料Wi-Fiもあり、リビングには洗濯物を干すスペースがあり、ブラが干してありました(笑)消灯は11時、11時以降は、常備灯の明かりで過ごしました。・・・チェックインも落ち着き、ミュージカルは明日なので、今日は特に予定がありません。韓国についてから、機内食いらい食事をしていないので、奥様に一人でも食べられるおすすめの食堂をきき、出かけることとしました。ついでに、近くに有名な壁画村もあるから行って来れば?といって行き方を教えてくれました。ゆっくりと休憩したので、ゲストハウスを出たのは、18時15分くらいでした。
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  • 3日目の朝はゆっくり、景福宮にバスで再度出発
    3日目の朝はゆっくり起きました。ドミトリーの相部屋でも快眠9時過ぎまでゆっくりねていました。プライバシーゼロのオープンな二段ベッドの寝室で、良く寝れるのはいいことですな。。いびきとかかいてないかしら、、同室の人の寝息は気にならなかったです自分が一番うるさかったりして・・(笑)話はそれますが、私は歯科でマウスピース作ってもらってるんです。寝ながら食いしばりすぎて、頭痛に悩んでいたのが、改善しました。マウスピースすると、歯ぎしりも音がしなくなるし、深く良く寝れるようになるのでおすすめですよ。保険適用で8000円くらいで作ってもらえます。C.U.bnb ゲストハウスの朝食泊まっているゲストハウス、『C.U.bnb ゲストハウス(C.U.bnb Guesthouse) 』は、料金内に朝食がついています。ついているといっても、パンや冷蔵庫の中にヨーグルトが用意されているだけですが、外に出てコーヒーと朝食を食べれば1000円近くかかるので、貧乏旅行には助かりますよ。コーヒー、紅茶、トースター、レンジ完備この、パンが異常にモチモチしていてめちゃくちゃ美味しかった!日本でこんな弾力のパン食べたことない。。(普段は安いパンしか食べないので)赤いのは、冷蔵庫に入っていた豆板醤?ペーストです。パンに合って美味しい~。キッチンもきれい。長期滞在なら料理もいいですよね。冷蔵庫の中には、ジュース、ジャム、ヨーグルトなど、好きに使ってOKです。自分のものを冷やしておくときは、袋にいれたり名前を書いておかないといけないですね。調味料も、きれいに整理されています。本当に掃除が行き届いています。食べていたら、奥様が起きてきました。そこで、小一時間ほどおしゃべり。昨日の出来事、間違えて反対方向のバスに乗ったこととか(笑)歌手様との2ショットの写真を見せびらかしたりファンではないネイティブ韓国人に歌手様の話をするのは、なぜか一番平気で話せる。まあ韓国ではトップ歌手でみんな知ってる有名人だからね。なんか普通に韓国語の会話できるようになったなあ。。コンサートでのトークとかは、聴き取れないことも多いけど、相手がこちらが日本人と踏まえたうえで、双方言葉を確認しながらの会話なら、ほぼ不自由しなくなってきました。話していると、同室の中国人の子も出てきて一緒にパンを食べました。すごく控えめな感じのこで、恥ずかしそうにニコニコしながら、あまり話しませんでした。というか、やっぱり若いこが多いね、10代って感じ。妙齢の大人はあまりゲストハウスとかに泊まらないんかもしれないですね・・・(苦笑)リビングには、宿泊客が残していった置き土産やメッセージがたくさんありましたが、日本人も結構たくさんきていて、KPOPファンの人も多いみたいです。今回はゲストハウスでは日本人には遭遇しませんでした。リベンジ!景福宮時刻は11時半ちかくになっていました。今日の午前は、景福宮にいって、韓屋村あたりに行って見ようかと思います。今度は間違えることはありません、リベンジです。景化駅のバス停に向かいます。屋台(行商)がたくさん出てて、活気があります。個々には写ってないけど、スマホの写真から写真たてを作ってくれるお店があって、、2ショット写真を写真たてにしてもらおうかな~と思ったんですが、ちょうど女子高生で混雑していたので、まあ帰りにやろうかなと思って去りました。帰りはまた違う展開になってしまったので、二度と遭遇することはありませんでしたが。。旅というのはその時を逃すと、もう巡り合えないということがありますよね。109バス乗車今日はバスの進行方向もきちんと確認して乗り込みます。写真では、画面が切り替わるタイミングでちゃんと表示されてないのですが、次のバスがいつ来るかがリアルタイムで表示されてわかりやすいです。時計は11時27分、バスに乗り込みました。料金はT-moneyで払うと簡単ですが、現金での支払いもできるようです。おつりもでるようです。やったことありませんが。。昌徳宮(チャンドックン)を通過しながらバスから、世界遺産の昌徳宮の敦化門が見えます。昨日は人がたくさんいたけど今日は人がいませんでした。光化門広場の前を通ります、昨日はここで降りたけど、今日は景福宮前まで行きます。バス停を降りた所11:50頃、景福宮に到着です
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  • 『PARIS BAGUETTE(パリバケット)』のパンで朝食、キムチ新村ゲストハウス チェックアウト
    よく眠れて翌朝は8時頃に起きました。睡眠時間は8時間くらい。パリバケットで朝食朝はゲストハウス近くのパン屋さん『PARIS BAGUETTE(パリバケ)』へキムチ新村ゲストハウス(Kimchee Sinchon Guesthouse‎)から表通りに出てすぐです。朝の空が綺麗でした。日本よりも西にあるのに時刻は同じだから夜明けが遅い。お店の中は日本のパン屋さんとそんなに変わりません。日本と違うのは、パン屋さんにケーキも一緒に売ってるところですね。焼きたてのおいそうなパンがいっぱいで迷っちゃいます。あんパンとグラタンパン?みたいなのを買いました。コーヒー(アメリカノ)も売ってました。合計で5500ウォン、590円でした。店内でも食べるスペースがありますが、宿の食事スペースで食べることに。あんパン美味しかったです、中はこんな感じ。キムチゲストハウスの台所こんな感じで調理器具がたくさんあります。でも汚い・・・自分の汚したの洗えよマナー悪いなー宿泊者の質ってゲストハウスによって違いますね~。今までの経験だと、アジア人ばかりが泊まるところはマナーがいい。欧米系は・・・リビングスペースにあるカラオケとダーツ機械。カラオケはやってみたろうかと一瞬思いましたが勇気がなかった(笑)1000ウォンで4曲歌えるようです、どのくらい音漏れするのかな~キムチゲストハウスにお別れゆっくりくつろいで、10時半一泊お世話になったキムチ新村ゲストハウス(Kimchee Sinchon Guesthouse‎)とはここでお別れです。カギを返すと、1000ウォンのデポジットは返してくれました。ブログに書いてアドレスをリンクしたのを見せたら1万ウォン(つまり1泊分)貰えるそうです。こんなブログでもいいのかな?次に機会があるときにやってみようかと思います。入口にこんな女の子のタテカンあったっけ?看板のとこもなんとなく雑然としてます(笑)次来るときは迷わないと思います~ゴミ捨て場関係ないけど、雪があって風情があったので・・・さて、次は弘大最寄り?の両替所まで、観光がてら行ってみたいと思います。
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  • 大邱到着、ボムゴロゲストハウスにチェックイン
    大邱に着いたのは、午後1時頃でした、ソウルを出てちょうど4時間。大邱の宿へ大邱は工業都市ということで、何か郊外は工場が多いような印象でした。道すがらは、業務用の商品を扱っているお店が多い感じ本日のお宿はボムゴロ ゲストハウス(Bomgoro Guesthouse)位置関係はこんな感じです。ゲストハウスの近くに降ろしてもらって、運転者の子とは会場で落ち合うことに。私たちはチェックインに向かいます。薬令市(약령시)と書いてある門をくぐって。ここは、朝鮮王朝後期に制定され、今も続く薬剤市場の街だそうです。薬局が多いようです。壁に謎の医学的な落書き?がしてある建物も(ちょっと怖い笑)色鮮やかな『薬令門』という門がありました。ボムゴロゲストハウスにチェックイン本日のお宿はボムゴロ ゲストハウス(Bomgoro Guesthouse)↓韓国の子がこちらで予約してくれました世界最大の宿泊予約サイト、Booking.com韓国もBookingあるんだねGoogle Map実は、降ろされた場所から近いのですが、どこかわからなくて結構歩き回ってしまいました。韓国の子も見つけられない。なので、前述の薬令門のところで、ゲストハウスに電話して、迎えに来てもらいました。わかればわかるけど、ちょっと小さくて見つけづらい看板でした。可愛いけど。1時35分、無事チェックイン。ゲストハウスのマスター?はすごく上品で素敵な方でした。ホールもカフェみたいでおしゃれ、オープンしたばかりのすごく綺麗なところでした。ゲストハウスですがトイレは共同じゃないので、開いてる部屋のトイレをお借りしました。お宿の詳細は、↓こちらで大邱(テグ)のホテル『Bomgoro ボムゴロゲストハウス』 宿泊した感想荷物はフロントに預けて、いざ、コンサート会場に向かいます!
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  • 大邱(テグ)のホテル『Bomgoro ボムゴロゲストハウス』 宿泊した感想
    12時半、ようやく大邱のゲストハウスに戻ってきました。ポムゴロゲストハウスの位置本日のお宿は ボムゴロ ゲストハウス(Bomgoro Guesthouse)↓こちらで予約した宿です。世界最大の宿泊予約サイト、Booking.com会場と東大邱(トンテグ)駅、ボムゴロゲストハウスの位置関係はこんな感じ。大邱イチの繁華街という中央路(チュンアンロ)駅も、半月堂(パンウォルダン)駅からも徒歩5分の比較的便利な場所です。Google Mapちょっと見つけづらい場所前の記事で書きましたが、→ 大邱到着、ボムゴロゲストハウスにチェックイン小さな路地ですこし見つけづらい場所にあります。韓国人でも迷いました。(でも後で思ったけど、私も方向音痴だけど彼女たちも相当方向音痴かもしれない(笑))このネコの赤い看板が目印です。変わった名前の意味『ボムゴロ』ゲストハウスというちょっと変わった名前なのですが、봄은 고양이 로다(ボムン コヤンイ ロダ)の略のようです。意味は「春は猫だなぁ」で、이장희(イ・ジャンヒ)という詩人の詩のタイトルみたいです。可愛い名刺に詩が書いてありました。英語のもあります。せっかく文字起こししたので掲載しておきます。봄은 고양이 로다꽃가루와 같이 부드러운 고양이의 털에고운 몽의 향기가 어리우도다금방울과 같이 호동그란 고양이의 눈에미친 봄의 불길이 흐르도다고요히 다물은 졸음이 떠돌아라포근한 봄의 졸음이 떠돌아라날카롭게 쭉뻗은 고양이의 수염에푸른 봄의 생기가 뛰놀아라訳はみなさまでどうぞ(決して面倒くさいわけでは・・・笑)ボムゴロゲストハウスのフロントチェックインのときにも書きましたが、カフェみたいにおしゃれです。私たちが夜帰った時は、フロントはだれもいなくて、パスワードで入室しました。パスワードはチェックインのときに教えてもらいます。猫に関する本がおしゃれにディスプレイされていました。が、残念ながら本物の猫はいません(笑)まあ衛生的に無理でしょうね。とにかくインテリアがモダンでかっこいい。廊下のディスプレイもきちんと整えられています。廊下にはずらりと、有名人と猫の写真が飾られていました。こんな方の写真も・・仲間の一人に熱狂的なムンジェイン大統領ファンの子がいるんですが(歌手様の次に(笑))「あんた!いるよ!ここ!」と別の人に言われて「おおっ!」とテンション上がってました(笑)「ハンサムでしょ~ウリ大統領♡」と誇らしげでした。自国の政治家を自慢できるのってなんかいいな~ボムゴロゲストハウスのお部屋寝るだけの場所、安さを優先したので広くはないです。今回4人部屋を3人で使いました。韓国の子にとって『エアコンが直に当たる暖かい上のほうが良い場所』みたいで、「エアコンのある上使って~~」と言われました(笑)いやいや、、エアコン直は厳しいで。。私は上り降りもしんどいので、下を使わせてもらうことにしました。「ここはオンドルがないので冷えるよ~」と寒がりだという仲間の子は、電気毛布を借りてました。私は電気毛布も苦手なのよね・・カーテンも閉まるし、プライバシーも問題ないです。仲間内は別にいいかもしれないですが、ドミトリーの部屋とかも快適そう。ベッドサイドのコンセント、通気口、そしてスマホとかを入れるバッグがあるのが気が利いてる。ゲストハウス経営者さんの細かい配慮が素晴らしいです。ボムゴロゲストハウスのバスルーム写真で見るよりずっときれい、清潔感があります。シャンプー、リンス、ボディソープも整っていました。シャワーに壁とかがないので、トイレがずぶ濡れになるので服の置き場がちょっと悩んだかな。聞けなかったけど韓国のみんなはどうしてるんでしょうか・・・就寝今回、はじめて韓国の子とお泊りしたのですが、眠くなってくると各段に韓国語の聞き取り能力が無くなっていくのがありありとわかりました。何言ってるかさっぱりわからなくなり、発する単語もメチャクチャになります。言葉って脳をフル回転するんだな~と実感しました。「私眠くてもう韓国語が何言ってるかわからなくなってきてゴメンね~~」と一応言っておきました(笑)言葉って外国人だとわかってても、誤解を生むこともあるから怖いですよね、、もっと韓国語頑張りたいと思いました、、お金にはならないけど、、より楽しい体験のために。で、私は活動量計で心拍計と睡眠を計測しているんですが。眠りについたのは2時でした。仲間内で一緒に泊まるといびきや歯ぎしりが恥ずかしくて心配なんですけどね自分はわからないけど私より先に眠った仲間の子はいびきかいてたのでちょっと安心しました(笑)ボムゴロゲストハウスの朝朝は8時に起床、やっぱりサクっと起きれました。ゲストハウスは朝食付きのプランです。一人あたり32667ウォンでしたので3400円くらいでしょうか。お金は後日韓国の子に現金で払いました。カフェのようなフロントで朝食が提供されます。当日宿泊していたのは韓国人がほとんどだった感じですね。フロントのカウンターに食事がきれいに並べられます。ガチャガチャみたいなシリアルサーバーがカワイイ!とにかくここのご主人が本当に優しげで上品な感じのいい方で、ゲストハウスのふんいきも良くて暖かいドラマに出てくる韓国の素敵な世界観を凝縮したような感じでした。毎回機械に戸惑うんですが、コーヒーは飲み放題。水も冷たいのと暖かいの両方出ます。韓国の子はブレンドしてぬるくして飲んでました、頭いい!私も今後そうしよ笑たっぷり食べられました~。食べた食器は宿泊者がセルフで洗うんですが、みんなきちんときれいにしててマスターがいいとお客も良いという、お手本のようなゲストハウスでした!ここなら相部屋初めての人でも快適に泊まれると思います。ボムゴロゲストハウスに泊まった感想韓国の子にお任せして選んでもらった宿舎ですが、清潔快適で★を付けるなら満点☆5ですね。選んでくれた子がいつも本当にかわいらしくてセンスある子なんですが、その子にぴったりのカワイイ宿でした。大邱EXCOよりはバスで30分ほどど少し離れていますが、すぐ近くにある繁華街にバス停もあって1本で行けるので不便さは感じないです。半月堂(パンウォルダン)駅という、大邱でももっとも栄えていという駅で、デパートもお店もいろいろありますし、観光できる場所もあるのでロケーションも抜群です。大邱にまた来ることがあったらみんなで泊る時も一人でドミトリー利用のときも、ここをまた選ぶ可能性大です!↓こちらから探してみてください世界最大の宿泊予約サイト、Booking.comチェックアウトさて短い時間を満喫したボムゴロゲストハウスは11時にチェックアウト。本日は昌原(チャンウォン)に移動しますが、出発まで時間があるので近所をプチ観光します。荷物は、ゲストハウスに預かってもらいました。
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  • ソウル駅近!おすすめゲストハウス『MKリバティハウス』
    本日のお宿は、ソウル駅 国際ターミナル出口すぐの『MK リバティ ハウス(MK Liberty House)』です。ソウル駅15番出口時刻は7時を回って、私は何度も通り慣れているソウル駅の15番出口に向かいました。長いエスカレータ、微妙にぐらぐらする。。この出口は、空港鉄道AREXの乗り場や国際線ターミナルの最寄りなので、朝早い出発も超便利。外に出てきたところ。MKリバティハウスの位置本日泊るMK リバティ ハウス(MK Liberty House)↓いつものこちらであんしん予約世界最大の宿泊予約サイト、Booking.comコネスト地図ほんとにソウル駅ド正面です。ソウル駅を降り立ったところから外に出るまで、出てから横断歩道を渡るので10分ほどかかりますが、今までのソウル宿の中でも一番便利な場所です。入り口だけ路地に入っていて少しわかりづらいのですが、私は昼間チェックインしていたのですぐわかりました。周りは居酒屋さんみたいなのがたくさんあって、食べるのには困らなそうです。写真ではわかりづらいですが、すぐ出た所にコンビニもあります。もう夜は食べてきたのでここで飲み物だけを買いました。MKリバティハウスの中入口はこんなふうになっていて、ちょっと入りづらい感じ。入ってすぐに階段があって、その上を上ったところにフロントがあります。前述しましたがチェックインは昼間来た時にしました。→ 韓国タクシートラブル:ソウル駅から、タクシーで弘益大学大学路アートセンターへ、のはずが、、、そのときは若奥様が受け付けてくださって、日本語がペラペラでした。日本語が上手い人と韓国語で話すかどうか、迷いますよね(笑)できるだけ韓国語で通したいので韓国語で話しました。そのときはまだ部屋が用意されていませんでした。チェックインできるのは14時からで、私が行ったのは12時でしたからね。お金を払って荷物だけお願いしておきました。そのときに若奥様が「夜お戻りになるんでしたら私が居なくて○○がいるので」の○○がききとれなくて、そこだけ日本語でききました。お舅(しゅうと)さんが居るとのことでした。・・・で、私が到着したのは7時すぎ、フロントに居たのはお舅様の可愛いおじい様(ハラボジ)でした。ハラボジは韓国語オンリーのようです。「アンタ部屋はどこかね?」と聞かれて「まだわからないです^^」というと「なぜわからないんじゃ??」と言われました(苦笑)チェックインだけしてカギはもらってないと説明してもわかってもらえずフロントデスクをのぞいたら私の名前の書いてある受付名簿が見えたんので「これです!」と指さすとやっとわかってくださったようでした。「おお、それならこっちじゃ」みたいに、フロントに置いてある荷物をひょいっともって、別の階へ。部屋の鍵を開けてくださり、部屋の中へ。ダブルベッドオンリーで狭くはあるけれど、清潔感あるお布団。電気はカード式で点灯。ハラボジが、暖房の付け方やお湯の出し方などをめちゃくちゃ丁寧に教えてくれました。↑写真右中央、ちょっと変わった暖房機コードはぐちゃぐちゃだけど、掃除はゆきとどいていましたよ。お水ペットボトルと予備のトイレットペーパーをくれて、ハラボジは去っていきました。シャワー&トイレも綺麗に掃除がゆきとどいています。いかにも旅人が残していった使いかけのアメニティ、私はこういうの好き(笑)ただ、シャワーしたらトイレットペーパーがびちゃびちゃになります、いつも思いますがこの入りかたでいいんかなぁ。。クリーニングハンガーいっぱいありました(笑)無料のWi-Fiもあるんですが、私はリンクコリアのルータを使いました。ゲストハウスのWi-Fiはセキュリティ的に少し心配(同宿の人がハッキングしようと思ったらできる)なのと、遅いときもあるので、やっぱりルータ(か無制限データSIM)があると便利です。tvN 『英語思春期』視聴8時、部屋に落ち着いたところでなんと、本日は、歌手様ご出演のバラエティ番組が放送されたんです。ケーブル局ですが、ちゃんと見れました!韓国のゲストハウスはチャンネルそろってます。何ていう天国なの?韓国で歌手様のテレビリアタイできるなんて。。日本でネットでみるよりも、当たり前ですが画面がきれいです。歌手様がお料理に挑戦する回でした、ひどくて大笑い。(やらせくさいけどw)コンビニで買ったビールと、ミュージカルの劇場で近くに座ってた人からもらった干し柿をつまみにしながら楽しい時をすごしました。それにしてもなんでミュージカル鑑賞に干し柿もっとんねん。しかもジップロック、自家製の干し柿・・笑最後の夜韓国最後の夜、私は寝つきがものすごく悪く、いつも1時2時まで目がギンギンに冴えてしまう人間なのですが、この日は、自然に、本当に気持ちよく眠りにつけました。こんなことは年に数回もありません。よっぽど幸せだったんだね・・・。もしかして人生最高の日?それほど普段ろくなことがないんだね(笑)睡眠計で見ると、11時前にはすぅっと眠りに入ってますすぐに深い眠りにはいって、深い眠りが長くつづいたのがわかりますね~翌朝は飛行機が午前の便なので、5時半起床です。MKリバティハウス泊った感想駅近い!しかも外国人旅行者には便利な国際線ターミナル出口最寄り!最大ポイントベッド清潔、においも臭くない若奥様日本語ペラペラ、おじいさま優しいコンビニ近く、明るい駅前なので治安も安心個室オンリーなので貧乏旅行には少し割高、4500ウォン(4800円)最後の日に個室でゆっくり眠って、朝早い出発がしたいときには最適のゲストハウスだと思います。シャワーが疲れが取れない・寒いという場合は、歩いてシルロアムサウナへGOですね。つぎも利用するかも!↓予約したのはこちらから世界最大の宿泊予約サイト、Booking.com本当に幸せなことがいっぱい体験できた今回の旅でした。今までの人生でも指折り数えられるほど、良い眠りにつけたかも?快眠できて、いよいよ韓国とはお別れです。
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  • 明洞ゲストハウス『フィルステイ明洞ステーション(Philstay Myeongdong Station)』にチェックイン
    今回のお宿は明洞にある『フィルステイ明洞ステーション』3泊4日の日程ずっとここに滞在します。明洞駅出てすぐ地図で見ますと、地下鉄明洞駅7番出口または8番出口を出てすぐになります。7番出口はエスカレータ、8番出口は階段でしたので、7番から出ました。出た所にすぐユニクロがあります。その角を曲がると、、うおーまじかーというくらい人が居ます。夜の明洞ははじめてですが、こんなに人がいるんですね。以前来たときはそんなに人いなかったのにな・・・→ 明洞ウォークその2 両替・韓流ショップ田舎者の私、東京に住んでいたこともありますが渋谷とか行ったとき「何?祭り?花火大会?」と思ったものですがそんな感じを久々に感じましたね。最初の角を曲がって、、人混みの中でも車がグイグイ入ってきます。フィルステイミョンドン入口はすぐにわかりました。1階は化粧品のエチュードハウスになってます。グーグルマップだとこれなんですが、グーグルマップのストリートビューの写真がやたら古い、いつ撮影したんだよ。。(よく見たら2009年10月って書いてありました、10年前ですね)1Fはミスドで、まだゲストハウスはなかったようです。意外にも?地下のカラオケは今もあります。ストリートビューを移動させてみたら、現在の光景、1Fエチュードハウスが出てきました!混在してるんですかね。↓ストリートビュー埋め込んでみました、今私にはミスドの写真が見えます韓国にきたら地図アプリはNaver Mapのほうが精度高いです。さて、それでは中に入ってみます。中に入ると奥のほうにエレベータがあって、4階のフロントに行きます。エレベーターの中、5階にも客室があるようですね。これが入口です、すごくかわいくハロウィンの飾り付けがしてありました。チェックインカウンターには若い男性が。さわやかでいい感じ。私を見ると「もしかして〇〇〇〇様ですか?」と英語で(なんでわかったんだろう?その日 日本人は私だけだったのかな)私は韓国語で「ネー、マジャヨ~(はいそうです)」。あとは韓国語で会話しました。基本英語みたいですね、日本語は通じなさそうです。朝食やインターネット(Wi-Fi)、カウンターのサービス時間などの説明を受けます。そしてクレジットカードで決済。三泊で114400ウォン、日本円にして11372円でした。一泊当たり3790円です。まあ、私が泊るにしては高いほうかな?でも清潔さとロケーションを思えば。お部屋今回は女性4人部屋部屋は同じフロアを案内されました。カードキーで開けるお部屋。カードキーがない時は誰かが開けてくれます(笑)狭いですがすごく清潔そうでオシャレ。遮光ブラインドがあるのがポイント高いです。ドミトリーの中には仕切りがなくてプライバシーゼロのところも多いですからね。光も遮断できるブラインドがあれば実質個室みたいなもんです。枕元にコンセントもしっかりあるし、何も不自由しません。バスルームは部屋に共同のものが一つ。シャンプー、リンス、ボディソープは備え付けてあります。タオルも一人一枚備えてあり、言えば無料で追加もらえるみたいです。歯磨き粉はありません、ドミトリーだとたいてい誰かのが置いてあるのに(笑)これは買いに行かないといけないですね。音が気になる時などは外の共同バスも使えます。共同バスには誰かの使いかけのシャンブーリンス、歯磨き粉などいろいろたくさんありました。スタッフさんが使ってるのかな?多分使い放題です(笑)私は共同バスでも全然問題なし。知り合いと一緒の部屋に泊まるときはちょっと気になりますけど・・・それにしてもトイレのすぐ横にあるシャワーの構造で、韓国人が入った後は便器も濡れてないしペーパーもなんともなってないのはなぜなんだろう。どうしても蓋しててもびしゃびしゃになるし、ペーパーは湿ってふかふかになります。。風呂の入り方聞きづらいなぁ。。荷物は共同スペースに置く感じで。外にも金庫的なものはないです。貴重品が気になる場合は、ベッドスペースに入れておいた方がいいかもしれないですね。フィルステイ明洞ステーションの感想3泊すると同室の人とお話しするようになったりしてなかなか楽しいです。リーダー的な人もいて女囚刑務所みたいでした(いい意味で笑)スタッフの人たちが明るくさわやかなせいか、お客さんも同様に明るくてみんな仲良く過ごしてる雰囲気のいいゲストハウスでした。4000円弱とドミトリーにしては少し割高な気もしますが、遮光ブラインドで個室感覚だし、清潔で駅チカなことを考えたら十分ペイされると思います。↓予約サイトはこちら世界最大の宿泊予約サイト、Booking.comまたこの宿についてのエピソードはのちの記事に書きますね。部屋に入って、大きい荷物を置いたら、時刻は7時20分程になっていました。これから、外に出て明洞の両替所に向かいます。
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  • 『フィルステイミョンドン』初日の夜
    夜はまだまだこれからというのに、宿にまっすぐ帰ってきました。ゲストハウスリビングでコンビニ弁以前でこそ、「韓国まで来てコンビニ弁当なんてかわいそうな私」と思っていました。韓国人の知り合いにも「うっそおおお!」と言われてるのですがなにせ面倒くさい特に明洞のあの雑踏の中、一人で外食するのは本当にダルイ。(日本でも外食したくない人)それに最近『食』への欲求というか興味関心が全くもって薄れてしまい何を食べても嬉しみを感じないので何を食べても一緒なんです仕事のクライアントさんとかからも(韓国に行くということは一応言う)「韓国行くなら美味しいものいっぱい食べれますね!」とうらやましがられるのですが「美味しいもの食べないんですよ~。コンビニ弁当食べたりしてます」と答えて「えっ?じゃあ何しに韓国に行くんですか!?」と問われて答えに窮するという(笑)オタ活なんて言えない・・笑「まぁそのう、、異国にいるということでリラックスできるんですよね~」なんて苦し紛れに答えてまあそんなこんなで言い訳をしますが、本当、寂しいとかじゃなくて!一緒に言ってくれる人がいないかわいそうとかじゃなくて!進んで、自ら、コンビニ弁当でいいんです!いやむしろコンビニ弁当が食べたいんです言い訳はもういい?そんな感じでゲストハウス『フィルステイ明洞ステーション』のリビングにやってまいりました。(慌てて撮ったのでピンボケ)人がいたのでテーブルの方は写しませんでしたが、広々としたテーブルがあります。キッチンも清潔で、ひととおりのことができるように道具もそろっています。フロントスタッフの人がテーブルを使っていたので「ここいいですか?(韓国語)」と聞いたら「ええ、どうぞどうぞ~僕たち端に行きますね~」と。スタッフさんは、基本英語ですが、韓国語で話すと韓国語で答えてくれました。私が電子レンジに弁当をつっこもうとすると、スタッフさんが「あ、ちょっとまってください~、これはね、ラップとフタを取り外すんですよ~」と、弁当の蓋をめくってくれました。「あ~そうなんですね、日本ではそのまま入れるんで~」「そうなんですか~」等と話しました。(うーんいままでそのまま入れていたが、外すんだったのか。。)で、こちらが韓国初日の晩さん何弁当かわかりません、プルコギ弁当だったかな?味は美味しかったですよ~肉のところにニンニクががっつり入ってるんですがこれ食べたらアウトだなと思ったので手をつけませんでした。たぶんコーンはよけてチンしなきゃいけなかったかも・・・ごみの捨て方『プラスチック』と『その他のごみ』と『ビン・カン』の3つのゴミ箱がありました。そのうち『その他のごみ』のゴミ箱がめちゃくちゃ小さい!(車に置くゴミ箱みたいな大きさ)しかも蓋がない、これに残飯いれてもいいのかしらん?私はお弁当を残したので「あの~~~食べ残しはどうしたらいいですか?」と聞くと「プラスチックゴミ箱にそのまま捨ててください、食べ残しがあっても関係ないです」と言ってました。ええ~そうなの?それでリサイクルできるのん?イマイチ自分では納得いってないのですが、言う通りにしました。ゲストハウスはリビングが面白いこういうドミトリー部屋のある安宿はいろんな人がいて面白いです。そして、それぞれお客の層にカラーがあります。ここの客層は、教養が高めでファッショナブルな人が多い感じあくまでもそんな感じですよ(笑)私が弁当食べながらCASS(ビール)飲んでいると、チョイイケメンな男性がやって来て、「電子レンジを使わせてくださいね~(英語)」「ああどうぞどうぞ」(私英語話せるはずなのに、とっさに韓国語が出てしまう・・)「ここ座ってもいいですか」「はい」「どちらからいらしたんですか?」「日本です」「あ~日本、僕は台湾なんですよ」「クレヨ~(英語で一体何ていうのが適切な相槌なのか忘れ・・)」(台湾人てやたらイケメン多いな)「お一人ですか?」「はい一人です」「僕はガールフレンドと来たんです」(ああそうかい!笑)私の後ろの席では、女性がおでんやソーセージみたいなものをたくさん買い込んで、それをおつまみに焼酎を飲んでました。フロント男性と話してるので最初スタッフかな~と思ったのですが、宿泊客のようでした。大きな声で話してるので会話の聴き取りを楽しみました。どうやら、その女性はプサンの方みたいです。なのでプサン訛りで話していたので聞き取りは少々難しかった。フロント男性が「プサンいいッスよね~、綺麗だし」(韓国語です)というと女性が「そうかしら~?」「だってソウルはつまんないっスよぉ~~~」と感情を込めて言ってました。そうなのかしらね?ずっとソウルに住んでいる人はそんなもんなのかしらね~私はまだプサンに行ったことないけど来年行きそうなので楽しみです。そんなにいいところなのかしら~そして、今度は私の隣に、夫婦?のようなカップルがやってきました。中国系の方のようです。国はわかりません。フロントの方とは英語で話していました。夫婦で、スマホを取り出して、何やらゲームをはじめました。すると、フロント男性が「おっ!○○ですね!!」と食いつきます。(英語)「僕もアカウント持ってるんスよ!」とオンラインゲームのようです。そしてゲームの中で合流して闘いはじめました(笑)いろんな人が入れ替わりやって来て、ほんとずっと居ても退屈しないです。ライオンのロゴがオシャレです。就寝・・するも10時すぎくらいまでリビングで楽しんで、部屋に帰ります。さっきの釜山の人は私の向い側のベッドの人でした。軽く目と目で会釈して、お互いにシャワーを譲り合います。あとは遮光ブラインドを降ろして、個室タイム。焼酎を飲みながらパソコンポチポチ・・このフルーツ焼酎が、ジュースみたいに飲みやすくてヤバかったです。日本でも飲んでるんですけど(全く同じじゃなくてミカンの味だけど)日本で家飲みしてるときはそんなに飲めないんですよね・・・なぜ韓国だとグイグイ飲めるのか・・不思議です。ネットの繋がり具合は?レンタルしたSIMですが、部屋の中だとちょっと電波が弱く、アンテナが一本になったりしてました。なので、部屋の中ではスマホもWi-Fi接続しました。宿によってはWi-Fiが暗号ないしのiptimeだったり、廊下に出ないと繋がらない(部屋の奥だとWi-Fiがつながらない)ところとかもありましたが、ここはどこも快適にWi-Fiがつながりました。よく整備されてる感じ。いつもWiFiルータをレンタルしてたんですが、今回はSIMのみ。外出先でのパソコンはスマホのテザリングでも出来るんですが、ルータのほうが安定して、速度も速い印象があります。基本パソコンって宿の中でしかしないので、今回はSIMだけで十分でした!そうそう、AbemaTVや、U-NEXTなどの動画配信サービスは、韓国では見ることができませんでした。まあVPN通せば見れるんですけどね、今回は必要ないということで。真夜中の騒動明日は昼から約束もあるので、早めに寝るべ~と就寝しました・・・が!夜中に物音で目が覚めました。バタバタ、ガターン「アーユーオケー?(男性の声)」「イェァ。。。(弱弱しい女性の声)」ピッピッピッと電子ロックが空いて部屋に入ってくる音そのままバスルームに入ったのかゲロゲロゲロゲロゲロ・・・(笑)オイオイオイ(^_^;)この部屋のどなたかが酔っ払って担がれて帰ってきたようですオエエエエエ・・・そんな声が響き渡る中、私はすぐに気持よい眠りについたのでした・・・(結局寝るんかい)夢だったのかな・・・?と思いつつ(後に同室のフランス人の子が酔って帰ってきた現実でした笑)
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  • 明洞の朝『エチュードハウス』で化粧品購入
    2日目の今日は、昼から韓国ファンと合流です。フィルステイミョンドンの朝食朝は8時頃に目覚めました。フィルステイ明洞ステーションは、朝食付きの料金です。ちょうど、朝食も8時から準備されます。右側のドアは私たちの部屋なのですが、みんなめんどくさいので基本靴とかをストッパーにして開けっ放しにしています(笑)朝食は机に準備されているのを自由にとります。トースト、クッキー、シリアル二種類、ヨーグルト牛乳、オレンジジュース、コーヒーがありました。ヨーグルトは時間が遅いとなくなります(笑)化粧ポーチ忘れた!アカーン!!部屋に戻って驚愕の事実を知ります。化粧ポーチをまるごと家に忘れてきたことを・・・・昨夜は化粧落としただけで気づかなかった・・私が持ってきたのはこれだけです・・・なぜこれはあったかというと、液体だからトランクに入れたから・・・あるのは、日焼け止め(兼ベース)、ファンデ、クレンジング、パックのみ。。ヘアワックスはあって助かった。。化粧ッ気ゼロですこれはやばいです。。普段からそんなに化粧するほうではないのですがさすがに全くしないと目がアリクイみたいになってしまいます・・・ただ、幸い、ここは明洞。化粧品店だけはこと欠きません。とはいえ明洞のお店って何時に開くのかなあ~~~調べると10時からのよう化粧品買って、化粧して、ってやってると余裕で1時間以上かかりそう。。今日の待ち合わせは知らない場所でちょっと遠いので、11時には宿を出たいところです。ちなみに待ち合わせ場所は百貨店です。女同士だしいっそファンデだけしていって、出先で一緒に買うの手伝ってもらうのもアリかしらん?今日会う予定の韓国人にカカオします「化粧品を全て忘れてきてしまって~~、助けてくださいㅠㅠ」「オモ!でもこっちで買うとブランド品しかないから高いかも~?明洞ならその近くで買うのがいいと思う~」と言われました。うっうっうっやっぱり?「わかりました、、できるだけ早く買って待ち合わせに遅れないように行きます。。。」明洞化粧品店の朝は早い前述しましたが、Googleでググルと、明洞の化粧品店はだいたい10時からのオープンです。とりま最悪コンビニでなんかあるやつ買うのもアリかな(コンビニに化粧品あったっけ・・)と思いながら出かけました。9時を少し過ぎたところですあれ、結構人居る感じ。コンビニは当然やってます。NATURE REPUBLICも開いてるっぽい。inisfreeも準備しつつやってる感。Banila co.はまだ閉まってる感じでした。ETUDE HOUSE(エチュードハウス)そしてここですよ、宿泊ゲストハウス『フィルステイ明洞ステーション』の1階、元ミスド。ばりばりオープンしてます。こんなにメルヘンで可愛い入口です(普段絶対寄り付かねえ~笑)看板の横に『伊帯乃屋』と書いてありますが、これはエチュードハウスの中国名?のようです。いろいろ化粧品店捜し歩くのもめんどくさ・・・時間もないので、全部ここで済ませちゃいたいと思いまーす店の中も全面メルヘン♪韓国の化粧品店何度か入ったことありますが、店員さんが結構ぴったりくっついてしゃべりかけてくるんですよね。でもここのお店はとりあえずじーっと見てるだけで、向こうから話しかけてはきませんでした(人によるのかな?)営業っていうよりどっちかっていうと、万引き監視されてるような感じ。。汗とはいえ、私が間違えてテスターをカゴにいれちゃったとき黙って箱入りの商品ととりかえてくました。無口なだけかしらん。アイブロウアイラインアイシャドウそしてコンパクトが欲しかったのでクッションファンデを試しに買ってみます。そして、、リップ私はいつも、口紅はしないで薄付きリップをつけてるんですが今回、ティントを試してみたくなりました。。。以前失敗してるんですが~。。なんか韓国にくると試してみたくなる。店員さんに、「この中で人気の色というとどれですか?(韓国語)」と聞くと「これかこれですね~」と教えてもらったので、その中から選びました。他にもあれもこれも欲しくなるんですが。。。最低限でイイ!!と自分に言い聞かせ。お会計「パスポートお願いします」と日本語で言われ(ほらね最初から日本人バレバレ)幾らになるんだろう~とドキドキあっそうだ、「(アイシャドウの)中に、ああいうのって入ってますか?」筆がわからなかったので、筆を売ってるコーナーを指さして聞きました。「ネ~、〇〇がはいってます」って指で大きさのジェスチャーをしながら教えてくれました。「ああ~チャグンゴンよ?(小さいやつですね)」「ネ~、チャグンゴン^^」化粧品単語はほとんど知らなかったですが、とにかく韓国語で乗り切りました(笑)筆じゃなくチップが入ってました。お会計をして店をでます。店を出たら即エレベーターに乗ってお部屋に。ほんと便利、明洞に泊まってよかった(笑)戦利品こちらお買い上げです~商品は左側のもので、右側は頂いたサンプルです。店員さんがお会計の時にシュパパパパと入れてくれました。(まだ使ってません)レシートがちらっと写り込んでいますが、合計金額が51500ウォンのところ免税で3000ウォン引かれて48500ウォンになっています。あとでカード会社の決済見たら4898円でした。簡単にレビューをばアイブロウ:ドローイングアイブロウスリム 1.5mm私は普段KATEのアイブロウを使っているんですが、それよりも少し柔らかい。固いほうが書きすぎなくていいのですが、このエチュードハウスのやつは柔らかくても変な風に書きすぎない。これはすごい!ブラシもついてて便利です。これ、リピートしたいかも~4800ウォンです。アイライン : PROOF 10 ジェルペンシルライナー私はアイラインペンシルもKATEのを使ってるんですが、書きやすいことは書きやすいけどぼかしづらいんですよね~瞼がヨレちゃうというか、、これって、年のせい?と思ったんですがこのエチュードハウスのペンシルライナーはよれない!!ぬるっと書けて、ひきつれない!しかも、長時間落ちない!ペンシルとリキッドの中間のペンシル寄りって感じです。これもすごい!ぐりぐり濃く描きたくなります(笑)6800ウオンアイシャドウ: プレイ・ カラー・アイズインザカフェ私は普段アイラインをぼかすだけで過ごしているんですが、歌手様の前に立つときは別です!笑ブラウン系をチョイスしました(今思うとワインパーティも良かったかなぁ~~)普段はメイベリンのヌードパレットというのを使っています。私、昔はスモーキーメイクだったんですが、以前、ファンミになってしまったコンサートで→ 【番外編】 2016年10月 東京 新宿 2泊3日推しをまじまじとじっくり近くで2時間近く観察することができ、メイクをしっかりこの目に焼き付けました。ステージメイクだからでしょうが、かなり化粧が濃いです。奥二重の中を濃いブラウンで、瞼のぷっくりした部分を半分くらいオレンジがかったシャドウを塗ってました。私と推しの目の形は全然~ぜっ全~~~ん違います。が!マネしたいじゃないですか(笑)それ以来ブラウン系です。推しみたいな切れ長セクシーな目になりたいよぉ~~ん話がそれましたが・・・このパレットすごいんですよ!なんかもう、全部使いたいどれ使っても正解色って感じで発色がいいわ塗りやすいわ。。。化粧の愉しみがUP!(もともと楽しくないから。。)メイクYOUTUBERになりたい勢いです(笑)すごいね、すごいね、韓国の化粧品楽しいね。15900ウォン(定価22000らしいけど何故か割引だった)リップティント:ディアダーリンティントこれですよ、、ある意味衝動買いですかね。口紅系苦手なのですが、私、顔色が悪いので(緑色)歌手様の前に出るなら少し顔色を良くしたかったんです。そして人気色を聞いてチョイスしたんですが・・・(もう一色はピンクっぽかった、可愛い色は私には似合わない)見てくださいこの赤チンのような色韓国でなら・・・韓国でならなんとかなる韓国の人は唇真っ赤の人多いですもんね!うわー失敗したかなーと思ったんですがなんと!これ、べったり塗るんじゃなくて、ちょんちょんと2滴くらい、下唇に置いて伸ばすとなんだかとってもいい感じ~~~バブリーな真っ赤じゃなくて血色のいい感じになって、これアリです。男性アイドルもやってるようなそんな感じです。いや~これは正解でした。唇荒れやすい私ですがそんなに気になりません。こうしてみると血液検査見たい(笑)安心?のMADE IN KOEAです。4000ウォンクッションファンデ: エニークッション オールデイパーフェクト私は超乾燥肌で化粧品かぶれをしやすく、合わないのを使うとすぐにニキビが大発生する肌質です。なのでNOVのファンデーションを使ってます。ファンデは今回持ってきていたんですが、化粧崩れを抑えるためのコンパクト(NOVのパウダー)を忘れてきてしまいました。で、以前から気になっていた、クッションファンデなるものをダメモトで鏡を買うつもりで試してみようと買ってみたんです。これがッッッ(コンパクトのデザインはイマイチ好みじゃないとはいえ)スゴイ!よれぬ!崩れぬ!荒れぬ!!!1回抑えただけで陶器肌が持続ッッッびっくりです、これほどとは。ちなみに、私は下地塗って、リキッドファンデ塗って、その上に押さえました。一度、下地とかしないで、スキンケアだけの後に直接塗ったら、薄くてイマイチでした。お粉はシワが目立つけどクッションファンデで押さえればつや肌になる~これはほんっとうに良い買い物をしました。ニキビできなかったし、化粧品のにおいが嫌いな私も好きな香りです。のちに、ファンミのとき、握手会の前にさっとメイクを直すのに本当に役立ちました(笑)重ねてもシワの溝に溜まらない!歌手様全く気にしないと思うけど、周りも一斉にメイクなおししてるし~(笑)(笑)そしてお値段は20000ウォン。2千円ですよ?その倍以上の値段する日本のクッションファンデは、果たしてこれに勝てるんですかね~~??というわけで、韓国コスメのすごさを思い知ったのでした。もっといろいろ欲しいわ~。恐るべし化粧品。というわけで、部屋に戻ったら10時ちょい過ぎ。急いで化粧して、待ち合わせ場所に出かけます。
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  • フィルステイ明洞の夜
    帰ってきたのは11時頃でした。本日のお宿もフィルステイ明洞ステーションエチュードハウスが1階にあるビルの4階です。↓こちらで予約しました世界最大の宿泊予約サイト、Booking.com地下はうわ~って感じのカラオケ、韓国でカラオケちょっと興味あるけど、行ったことがないとなんか怖いわよね。。それにしても韓国にヒトカラ(一人でカラオケ)って文化あるのかな?フロントの人はまだいましたが、もう閉まっている時間なので暗くなっていました。今夜のお夕飯はこちらになります。김치제육 덮밥(キムチ豚肉丼)かな中はこんな感じ。コンビニの袋がなんか可愛かったです。「はい!ありがとうございました、お客様💕」こげんに~む💕セブンイレブン30周年とあります。もちろん日本での誕生を勘定に入れてますね。関係ないですが昔、30年位前ですね、ロンドンに行ったとき「日本の新しい形のお店、シチ・ジュウイチがイギリス上陸」みたいなニュースをやってて面白かったです。ロンドンでは今でもシチ・ジュウイチなんでしょうか??今日のコンサートの動画がすでにあがってます、それを見ながらビールで一杯。酔った勢いでお手紙をしたためます(しらふで書けるか)もちろん、パソコンの翻訳機を使いながら。。すると同室のフランス人の子(昨晩ゲロ吐いてた子笑)が焼ギョーザ(饅頭)をくれました。→ 『フィルステイミョンドン』初日の夜フロントの火は消えましたが「好きなだけいてもいいですよ」と言われ、ゆっくりと過ごしました。時刻は12時を回ろうとしていました。お部屋に戻って就寝、ここは相部屋でも本当に落ち着けるいいゲストハウスです。明日は、いよいよファンミの日です。
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  • 明洞到着、コンビニ弁当を買ってゲストハウスへ
    ファンミが終わって明洞に到着したのは8時45分頃でした。まだまだ活気ある明洞明洞駅は小さな地下街があります。靴下屋さんが目につきました。たぶん全部偽物というか版権不許可の商品ですよね?笑アイドルグッズショップも何件かあります。家族に女優さんのグッズを頼まれてたんですが、女優さんのグッズは見たことがないですね。アイドルか男性人気俳優さんばかりです。買うのがほぼ女性でしょうからね。ここも公式グッズではなさそうです。このフレッシュジュース屋さんも気にはなってたのですが、結局素通り。ホテルプリンスの電飾がきれいです、左側はダイソービル。宿へ帰る道を進みます、『やさ男かばん』笑やさおとこ じゃなくて やさお なんですね。薬局、いままで一度もお世話になっていないけれど、一度行ってみたい韓国の薬局。(次回の旅で世話になります)最寄りのセブンイレブンにつきました。二階はゲームセンターになってるようです。VRっていうやつなのかな?椅子がグイングイン動いていました。セブンイレブンでお買い物可哀想な私なのですが、今夜も夕食はコンビニ弁当です。もう外食するのが面倒で疲れました。入口にはコン・ユさんが、元祖コーヒープリンス!韓国のハーゲンダッツは日本より少し高いですね。量も多いんですが。高くてもいいから量が少ないのは嫌ということでしょうか。日本は値段固定でどんどん少なくなりますもんね。何かアイス買おうかと思ったのですが、見てるうちに食欲なくなりました。ゲストハウスに帰って夕食というわけで、買ってきたのはこちらです。11種のおかず弁当?かなhite Extra Coldビールと焼酎のチャミスル開けるとこんな感じ。もちろん全部は食べられないのですが、おつまみとして楽しめました。リビングの電子レンジでチンして食べます。ファンとばれた実は、私が推しのために来たということは、出かける時の段階でバレたんですね。出がけに、部屋の女囚頭(笑)の釜山出身アメリカオンニに聞かれて答えたんです。アメリカ在住の人なら知らないだろうと思ってでも、知ってました。そしてその会話を聞いていたフロントのお兄ちゃんも「おっ!ファンなんですね!!」と何故かテンションあがってました。そして、私が帰ってきたら、帰ってきたときも同じ兄ちゃんがフロントにいたんですけど「どうでした???」とめちゃくちゃ興味シンシン(笑)他の人もリビングにいましていろいろお話ししながら「(推しの名前)といえばカラオケで歌うよね~」「結婚まで考えたとかカスムシリンイヤギとかね~」そして「最近は曲出してないんでしょ?あんまり歌手の活動してないのかな?」というのでムムっ笑「活動してますよ!今日は新曲発表会でしたし~~ぃ!」と反論しました(笑)最近の活動は知られていないんですね・・・涙リビングにはテレビがあるのですが、なにやら歌謡祭のようなものをやっていました。フロントのお兄ちゃんが「これは生中継みたいですよ」とそうなんですね~ふ~ん「(推しの名前)出たりして?(^_-)」「出たとしたら私が今ここにいるわけないでしょうが」お笑い芸人?のような人たちが『ダンシングヒーロー』を日本の高校ダンス部と同じ風体でやっていました。流行ってるんですね~、韓国の人にもバブルがわかるかな?正直、日本のバブルも実は乖離してるんだけどね・・・韓国のドラマ見る限り、80~90年代は韓国は結構厳しい時代だったようです。部屋に戻って就寝ほんとここ、ドミトリーでも居心地がいいです。各部屋ブラインドがあってちゃんと個室。全員と顔見知りになって仲良く過ごしました。やっぱちょっと高いと客層がいいのかなコンセントのとこはぐちゃっとなってますが笑サイン入り(印刷)のポスターを眺めて、気持ちよく眠れました。一緒には寝てませんよ!潰しちゃうので。。11時には眠れました。明日は最終日、日本に帰ります。
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  • 弘大の宿 Dustin Guesthouse(ダスティン ゲストハウス)
    弘大の駅についたら、宿にチェックインです。ダスティンゲストハウス本日の宿は『Dustin Guest House(ダスティンゲストハウス)』↓予約はいつものこちらから世界最大の宿泊予約サイト、Booking.com選んだ理由は、もちろん安いところと、化粧品店が並んでいるエリアのど真ん中の便利そうな場所にあったからです。クチコミもかなり良かったですね。場所9番出口からすぐのようですが、私は空港鉄道からきたのでこの地図のようになります。徒歩6分くらいのようですね。弘大駅は駅の構内がめちゃくちゃ広くて、全長徒歩10分以上だったりします。歩くだけで疲れちゃう。外に出て歩いた方が景色や人を見られる分楽しいかもしれません。チェックインどこから入るかわからなかったのですが、ビルの横の階段を4階まで歩いて上がりました。キャリーバッグ持って4階はキツイ~。ゲストハウスの扉は金属製で、物々しい感じ。看板が地味なので不安になります。インターホンを押すと若い女の子が出てきました。女の子とは韓国語で会話、英語はできるみたいですが日本語はできないと思います。フロントのようなものはなく、台所でさっそく「すみませんがBookingの予約をキャンセルしてください」と言われました。なぜなのでしょう?とりあえずいわれるままにキャンセル。(もしかして規約違反なのでは・・・)そして支払い、なんと現金しか使えないとのこと。Bookingでは使えるって書いてあるのに??「現金今持ってないんですけど・・・」あとで弘大の両替所で両替するつもりでした。すると「明日までに払ってくれればいいです」い、いいの?って感じでなんか信用でなりたってるっていうかちょっとこのゲストハウスの経理、、まあいいか私が心配する事じゃないね。泊まれればOKお部屋お部屋は女性専用4人部屋ドミトリー前の人のペットボトルが残されてました、ちゃんと掃除されてないのかな?汚いとまではいきませんが清潔ゆきとどいてるという感じもしませんでした。ここに2泊するんですが、初日は私一人でしたので個室みたいでオトクでした。翌日は満室で他の人もいました(寝てる間に人が増えてた笑)部屋ごとにナンバー式ルームキーがあるので一応?安心です。ナンバーはスマホでメモって、紙にも書いておきます。ネットの電波は弱くてとぎれとぎれなので、あまりパソコンが使えませんでした。SIMは問題なく使えます。バスルームワンフロアに一つしかなく、男性も使うのでトイレがあいていないことがたびたびありました。綺麗か綺麗じゃないかと言われればあまりきれいではありません。でも問題なし、シャワーは十分な水量がありました。誰が置いていったかわからないシャンプーリンス類も平気で使います。洗面所には共同の歯磨き粉も置いてあります。最初は引いたけど、なれるとこれがないと不便!歯磨き粉持って行きませんから食事スペース共同スペースは白人男性が占拠していました、なかなかに入りづらい雰囲気、でも入ったけど。外で食べるのが面倒だったので、コンビニでお弁当を買って食べました。コンビニもすぐ近くにあります。お弁当以外にうつりこんでいるのは、他の人の食事です。韓国人がいなくて、基本会話は英語でした。東洋人風の人も欧米の国籍。こういう安い(安すぎる)ゲストハウスは韓国人はあまり泊まらないので、白人黒人が多いです。食べてる間、一人の白人男性がパスポートをなくしたといって大騒ぎして探してました。f**c s*tとか言って。昨晩酔っ払いすぎて何も覚えていないそうです。「まあ落ち着いてビールでも飲めば」って他の外国人に言われてました(笑)あの人その後どうしたのかな・・・。夜の寝心地は弘大の大通りのそばなので、夜遅くまでバンドの演奏や酔った若者のはしゃぎ声が聞こえます。私にはこれがいいBGMで、かえってぐっすり眠れてしましました。リピートはうーん微妙かな?口コミがあんなにいいのが不思議です。確かにスタッフの女の子は感じのいい子だったけどね、常駐してるわけでもなく、通勤してるみたいです。夜10時に居なくなって朝9時くらいに来てた。場所は便利だけどやっぱり階段はキツイのと雰囲気がなんか暗いんですよね。その時泊ってる客層にもよるのかな~次回があるなら別のところを探ってみたいと思いますが、ショッピング街の真ん中で寝るだけなら便利。ゲストハウスと弘大の動画ダスティンゲストハウスの内部
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  • 釜山でファン仲間と合流、タコ鍋を食べる
    KTXは快適・順調に釜山に到着しました。本日夜はKBSホール釜山でコンサートがあります。釜山駅は立体でわかりづらい駅に着いたら、待ち合わせている韓国のお友達から待ち合わせ場所の指示がきました。ここで待ち合わせ~とのことですが、ここにたどり着くまでが迷ってしまいました。釜山駅は立体になっていて、どこの出口から出ればいいのかよくわからなかったんです。しばらくうろうろして、フロントデスクで道を聞いてやっと到着することができました。韓国の子は「何してたの~??」という感じでした。ゲストハウスに荷物を置くこの出口のすぐ近くにバス停があるのですが、同時に本日のお宿『One Way Ghesthouse Busan』にチェックインです。↓予約したのはやっぱりこちら世界最大の宿泊予約サイト、Booking.comOne Way Ghesthouse Busan(ワンウェイゲストハウス釜山)の紹介ページより1階がカフェっぽくなっていて、一瞬ここでいいのか韓国人の友達も戸惑っていましたが、「きれいなとこだねー」と感心してました。そしてこのゲストハウスの安さも。1泊1500円程度でした。まだチェックイン時刻前でお部屋には入れないので、荷物だけ置いてKBSホールに向かいます。バスでKBSホールへ釜山駅からコンサートのあるKBSホールまでは結構距離があります。Naver地図路線バスで、38分くらい乗らなければいけません。私は韓国の子におんぶにだっこで、何番のバスに乗ったかわかりませんが、乗りました。バスの中は結構混んでいましたが、一応座れました。KBSホール近くでファン仲間と落ち合う最寄りのバス停から歩いてすぐの所にKBSホールが見えてきます。向かっている最中に向こうから韓国ファン仲間(おまいつ部隊)がやってきたので合流しました。時刻は2時頃、ここで昼と夕食を兼ねた食事をすることになりました。(コンサートと出待ちが終わるまでもうご飯が食べられません)釜山ナムチョンナッチ( 남천낙지 )ナッチ(ナクチ)というタコの鍋のお店に入ってまいりました。釜山名物だそうです。「ナムチョンナッチに行く道・・・」(食べられに行く一家・・・)お店の中はこんな感じソウルナビ(プサンナビ)にも載ってます。有名店なんですね。https://www.pusannavi.com/food/6589/お鍋をもってきておかずはこんな感じ煮はじめ鍋をぐちゃぐちゃに混ぜます、出来てきました。↓動画ご飯にかけて、海苔をかけて、混ぜて食べます。。もうこれがほんっとう~~~~~~~に美味しい。韓国行くといつも食欲がなくなる私もがっつきたくなるくらい美味しかったです。完食いたしました。この間、韓国の仲間たちのオタトークを聞き流しながら楽しい食事の時間でした。食後はカフェ食後はかならずカフェです。食堂ではコーヒーは出されないので、歩いて移動してスタバ(みたいなところ)に行って飲み物を頼みます。私は暖かいものを食べて、歩いてちょっと暑くなったので、アイスコーヒーを頼みました。「アイス??」と韓国人たちに驚かれました。せめて氷ぬきにすればよかったです。私はこのときアイスコーヒーを頼んだことを激しく後悔することになるのでした。KBSホール到着そして本日の会場、KBSホールの玄関までやってきました。時刻は15時をまわったところ。これから過酷な入り待ちをするのでありました・・・。
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  • ワンウェイゲストハウス釜山
    本日のお宿は、One Way Guesthouse Busan1泊1500円ほどでした。↓いつものようにこちらで予約世界最大の宿泊予約サイト、Booking.comカフェのようなゲストハウス釜山駅から徒歩1分ほどですぐに到着できるからすごく便利な場所です。ワンウェイゲストハウス釜山 外観はこんな感じ最初、カフェかと思って戸惑いました。中に入ると、受付で優しいイケメンアジアン男性が親切に案内してくれました。(西洋人の場合もあり、国際的です)向かいはコンビニで便利日本語の注意事項もありました4階まで階段お洒落で清潔感あるゲストハウスですが、一つ欠点があるとしたら、エレベーターがないことです。私の部屋は4階でしたので、重い荷物をもって足で上がっていかねばなりません。コンビニが目の前にあっても、行くのがちょっと面倒くさかったです。地下のカフェスペースで食事いつもコンサートの後は食欲がないのですが、今回は一段と食欲がなかったです。今夜の食事とりあえずお菓子みたいなものなら食べられるかな?と、アイスとポテチとカットフルーツを買ってきました。あとビール部屋で食べてはいけないので、地下の団欒スペースに行きました。そこではロシア人がビリヤードをやっていたり、家族連れがプロジェクターのナショナルジオグラフィックチャンネルを見ていたりしていました。私は一人、小さいテーブルで食べ始めたのですが、食がすすまないすすまない。。韓国のハーゲンダッツは容器が深い大好物のハーゲンダッツ(4500ウォンしました)も、残すという始末。私がアイスを残すなんてはじめてです。・・・今にして思えば冷え切ったところにまたアイスを食べるというのは暴挙だったと思います。同室の韓国人とお話しドミトリーの4人部屋のお部屋でした。私は下段が良かったのですが、先客がいたので上段になりました。私の下のベッドの方が、韓国人でしたが日本語がペラペラでした。聞くと、Kinki Kidsのファンで日本語を必死で覚えたそうです。日本人が韓国のチケットを買う事より、韓国人(外国人)が日本のチケットを買うほうが大変だと話していました。たしかにそうかもしれません。私が韓国語で話すよりも、その方の日本語のほうが上手だったので、基本日本語で話していました。不思議な気分。やっぱりファンになると語学学習がはかどるものですね。歯磨き粉がない共同のシャワールームもすごく清潔で、何も余分なものが置いていませんでした。それもあるのか、普通絶対にシャワールームにある、みんなで使う歯磨き粉、がありませんでした。前述の韓国人も「あるのを当てにしてたのに~」と言っていました。私は歯磨き粉がないならないでいいんですが、韓国人は下のコンビニまで買いに行きました。「買うのは問題ないんだけど、階段で下にいくのがめんどくさいです」と言ってました(笑)韓国人が買ってきて「使いますか?」と言ってくれたので、お言葉にあまえて歯磨き粉を使わせてもらいました、結局使うんかい。電気を消すと真っ暗ドミトリーだと、たいていはベッドに一つずつ手元の明かりがあるのですが、このゲストハウスにはありませんでした。よって一つ消すと真っ暗です。ですが私には強い味方がある!ペンラです!ペンラの明かりをともして、消灯後をしのぎました。便利ですね、災害時にも役立つというペンラは一家に一本必須でしょう。実は、出待ちのときに落としてさっそくヒビが入ってしまいました・・・。この公式ペンラ、デザインは素敵ですがかさばるし壊れやすいしでなかなかに不評です。釜山ワンウェイゲストハウスの動画ザ・セムのパックセブンティーンさんだそうです(アイドル知らな過ぎ・・・)明洞に行った時に、ブンダンオンニがザ・セムでコンシーラーを買った時にもらったパックです。これをしてから寝ました。ザ・セム明洞店はパックを配って強引に押し売りするなどの悪評が多いですが、韓国人と行った時には全くそんなことはなく、パックもレジでオマケでつけてくれたものです。私はエチュードハウスのパックのほうが潤い多めで好きかな。(聞いた話によるとオマケのパックは成分をケチっているので製品より劣っているとか・・・?)静かでよく眠れるゲストハウスでしたが、同室の人がひどくせき込んでいるのが気になりました。明日は、釜山観光です。体がとてもだるいです、疲れかな。
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