Real Slow Travel

検索結果

「 交通カード 」の検索結果
  • 韓国のコンビニで交通カードを購入
    こんな裏通りの横町のスンデも食べてみたかったけど、残念ながら胃袋は有限です。ホテルに帰る途中、途中コンビニに立ち寄って、交通カードを買うことにしました。コンビニは韓国語で편의점(ぴょにじょん=便宜店)といいます、韓国語は横文字を使わず、漢字語で表現することも多いですよね。まだバレンタインの余韻が残っている店頭です。韓国のコンビニは、日本と同じようでいて、雰囲気が違います。コンビニというより、よろずやという感じ。かなり狭い店舗で、ぎっしりと、駅のキオスク並に商品が密集しています。カードを買う前に、アメがほしくて店内を物色していると、店員さんが「何かお探しですか?」と聞いてきました。日本のコンビニではまずないですよね。眼鏡のがっちりした兄ちゃんでした。韓国は黒ぶちメガネ全盛です。飴ってなんていうかわかりませんが「キャンデ イッソヨ?」と聞いてみました。横文字の単語は棒読み口調で”ディー”等、音を伸ばさず言うのがコツのような気がします。「あーいっそよー」と場所を教えてくれました。まさに、という感じのフルーツアメがありましたので購入。あと、整髪料がほしかったので、小さい缶のスプレーを買いました。日本のように、トラベル用とかがなかったですね。。そしてスプレーはギャッツビー、日本製でした(笑)交通カードも買うのは簡単なんでも初めてで慣れていないときは、なんて言っていいかわからなく緊張するのですが、お兄ちゃんに「ティモニイッソヨ?」と聞いてみました。T-money のことです。交通カード(교통 카드 キョトンカド)とも言いますが、ティモニのほうが発音しやすい気がしたので。すんなりと、カードを出してくれました。おもてうら料金は2500ウォンで、500ウォンはカード代、2000ウォン分がチャージされた状態で売っていました。柄は選べませんでした。これで、割安価格で切符を買う面倒もなく地下鉄に乗れます!買うものをかって、ホテルに帰って身支度し、会場に出発です!残高はスマホアプリで確認する事が出来ます(Androidのみ)便利な世の中になりました。日本でも、カードの残高がスマホアプリ一つで見ることができるんです。インストールしてアプリを立ち上げて、カード読み取り部分になぜるようにカードを当てれば表示されます。現在5900ウォン残ってますね。次の旅行に使えます。ちなみに、キャンディは、思ったやつと違いました。ハイチュウみたいなやつでした・・・パッケージからはわからんかった。。写真撮り忘れ。全く関係ないけどハトの柄も日本とは違う感じ?
    Read More
  • 城南アートセンターへ地下鉄で向かう
    ソヒョン駅ビルのホールから地下に降りると駅があります、地下鉄に乗って一駅で二梅駅です。たった一駅なので、電車に乗るまでもないかもしれませんが、歩くと40分はかかるだろうことと、近辺が何の変哲もない団地のような風景なので途中に特に面白い風景もないと思われたため、地下鉄がベストと判断しました。タクシーだと道が混んでればワンメーター(3100ウォン)では行かないかもしれません。交通カードに現金をチャージ買ったばかりの交通カードの中には2000ウォンしかはいっていませんでした。地下鉄の料金が1250ウォンなので、往復には足りません。帰りはきっと疲れているので、できるだけ手間は省きたい。また、帰りのリムジンバスの料金(12000ウォン)もチャージしておきたいです。よって2万ウォンを入れてみることにしました。両替所でもらった札のなかで、大きな5万ウォンの札をここで使ってしまおうと思いました。ところが、入りません。「??」となっていると、わらわらと、交通整理ガードマンのような恰好をしたイケメン風の男性三人に囲まれました。「どうしましたか?(韓国語)」どうやら、案内人の人たちのようです。大きいお札は使えないそうで、1万ウォンじゃないとだめだったようです。写真を撮らなくて残念でしたが、めちゃくちゃ親切でした。交通カードがあれば乗るのは簡単昨晩、帰りを地下鉄利用だったので、スムーズに乗ることができました。今回は、たった一駅だけですが、地下鉄は全線同一料金なので今後も利用してみたいと思います。※乗り換えによって同一料金でいけない場合があります。風景は見えないし、日本とほとんど光景が変わらないので、乗ってる間特に面白いことはありませんが・・。二梅駅から城南アートセンターへの道到着したのは4時20分頃でした。開演は昨日より1時間早い6時、開場が5時半なのですが、ロビーでまったり人間ウォッチングをしながら心を整えたいので1時間以上前についてちょうどいいんです。駅をでてからとことことなだらかな坂を上がっていきます。見た目は距離が長いですが、すぐですね。巨大横断幕が緊張感を盛り上げます。下の横断幕は「山火事注意 自然愛の始まりは山火事予防です」と書いてあります。乾燥してるから燃えやすそうではありますね。。日本(というか私の住んでる地域)ではあまり見ない鳥がいました。これが韓国のメジャーな鳥、『カササギ(까치 カッチ)』。教科書の発音練習にもよく出てきますね。昨日は暗くなりかけていた坂ですが、まだ今日は明るいです。ただ、天気はどんよりしていますね。2月ですが、寒さは感じませんでした。とはいえダウンジャケット着用。屋外ポスターもお出迎えしてくれます。ここで自撮り2ショットしました(笑)右側のガラスにうっすら映っているのが私です。このポスターと、のちに再会することになります。。そんな感じで駅から10分ほどかかって会場内に入りました。
    Read More
  • ソウル駅から恵化駅へ地下鉄移動
    到着後、そのまま宿に向かいます。最寄りの駅は4号線の恵化(희하=フェファ)駅ですソウル駅で乗り換え高速鉄道の改札を出ます。改札で、矢印が書いてあるカード挿入口に、カード状の切符入れると、ゲートが開いて、カード切符が回収されます。これがわかりづらく、ピッ、とカードをあてるところに何度もあてては「開かないぞ!」といって駅員さんに教えてもらっている人を何度か見ました。JCBの空港鉄道無料キャンペーンは、9月30日まで?出たところに、日本語の看板がありました。これを見ると、無期限ではないようですね?延長するといいのになあ~~。ソウル駅構内を移動軍人さんがなんだかいつもより多いです。色分けでわかりやすい、ソウルの地下鉄線路。行きたい駅の方向の、終点の名前をチェックしておくことがミソです。恵化駅の場合、4号線のタンコゲ方面です。路線図は、ハングルとローマ字。地下鉄に乗車改札、看板の通りに進みます。どちら向きもおなじ方向のようです。交通カードをピッとして入場します。交通カードは、あらかじめチャージを確認しておきます。交通カードがない場合、改札の手前で1回券切符を買うこともできますが、何度か乗り換える場合、コンビニなどで交通カードを買っておくのが良いです。交通カードを使って乗車すると、1乗車につき100ウォン安くなります。交通カード(T-money)の残高を確認できるアプリ私が使っているのは『T-money Balance』です。カードをかざしてチェックするため、NFC(おサイフケータイ)の機能があるものに限られます。なのでiPhoneではできないですね。。韓国はAndroidのほうが何かと使えるアプリが多い気がします。(韓国旅行のためにGalaxy買った私)ソウル駅、高速鉄道から地下鉄への移動時間迷うことはないんですが、やっぱり結構移動しますね。。動く歩道も長い!乗り場が見えてきました。15:45に高速鉄道を降りて、そのまま歩き。16:02分頃、地下鉄に乗ったようです。待ち時間をさしひくと、高速鉄道を降りてから、地下鉄4号線に乗るまで、移動距離は10分ほどのようです。地下鉄の中にはWi-Fiが飛んでます・・・が、フリーではないので、別途契約が必要なやつですね。Olleh-wifi や T-wifiです。スカイプWi-Fiや、1日契約のOlleh-wifiも使いましたが、不便なので、私もっぱらレンタルWi-Fiルータを持っていっています。≪韓国WiFi≫恵化(フェファ)駅到着!ソウル駅から恵化まで、6駅。到着したのは、16:13頃でしたので、電車に乗っている時間は11分ほどでした。
    Read More
  • 夜の仁川空港到着、高速鉄道の乗り場を間違えそうになりました
    17:45 ほぼ定刻に大韓航空KE744は出発しました。まだ夏でしたが、もう太陽が傾き始めていて、だんだん日が短くなってきたな、、と言うのを感じました。水平線が見えるからよけいそう感じるのかもしれません。初の夜便のフライト座席はいつも通り、私は通路側で。なんぴょんは必然的に真ん中の席になりました。一番左の窓側は他人の方。なんぴょんは「窓際がよかった~><」とこぼしていました。。私は絶対に通路は譲れないので、二人が離れても窓側にしてあげればよかったでしょうか、真ん中のに座った他人の方が気まずいですね(笑)主張される『Dokdo』フライト経路モニターを見るのが一番おもしろいのです。韓国では友好的な人にしか会ったことがありませんが、これを見るとやはり国家的アピールを感じますね。。機内食はサンドイッチ夜フライトなので、もしかして夕食的なものが?と少し期待しましたが、平常運転の軽食でした。前回の昼便と全く同じ。しかしながらいつも、この食事がかなり重要(韓国について食にありつけるまで時間がかかる)なので、ちゃんと食べます。味は普通。どうせならもうすこし韓国色を出してほしいかな。。機内では、空港の書店で買った旅行ガイドを見ながら、ソウルに着いてからの食のシミュレーションをしてました。韓国到着ほぼ定刻の19:45にソウル仁川空港に到着、降り立った時は19:55、すっかり真っ暗、夜です。そしていつも撮影するこの『韓国へようこそ』電光掲示板。8月末、日本はまだ連日30度を超す真夏の暑さでしたが、22度/24度という、快適な涼しさ。上着はまだいらないかもしれませんが、薄手のはおりものはあったほうがいいかもしれませんね。天気は曇りだそうです。出てきた時は20時10分頃、飛行機が到着してから、25分ですね。大きい荷物を待ったのですが、パスポートの検閲は空いていました。いつもの入国口も、暗いと雰囲気は違います。それでも出口は賑わっていました。空港高速鉄道 AREX の無料券引き換え入国口を出てから、空港鉄道KTXの案内看板に沿って右側に進んでいきます。迷わずすぐにたどり着くことができます。JCBカードの空港鉄道無料キャンペーンがまだ有効(2016年9月30日まで)だったので、トラベルセンターでまずはチケットの引き換えです。トラベルセンターの営業時間は21:30までなので余裕。「ジェーシービー」とだけ言えば通じました。トラベルセンターは日本語が通じるので日本語でOKですが、どうしても韓国語をしゃべりたい私とちぐはぐな会話に(笑)ただし引き換えられるのは直通電車だけで、20時には16分発のしかなく、もう出てしまったので、次は21時ちょうどの電車とのことでした。40分くらい待ちますがしかたないのでそれを待ちます。未来的なデザインの天井が、暗くなると余計に宇宙船のようでした。もうJCBは無料券キャンペーンやらないのかな。。このためになんぴょんのJCBを作ったので、またやってほしいですね。コンビニでしばし休憩チケットをひきかえたので列車の入り口近くにあるコンビニを物色、バナナ牛乳を飲んで休憩です。なんぴょん用の交通カード(T-Money)を買いました。2500ウォン。交通カードは1枚で二人分決済できる場合もあるようですが、面倒なので買っちゃいます。交通カードの中にある紙に、南山タワーの10%割引券などがついていたので捨てずにとっておきました。これにも書いてある、『전국호환(全国互換)』という文字が重要で、これじゃないと使えないサービスもあるそうです。私たちは今回、自転車のレンタルをしたかったのですが、全国互換のT-Moneyじゃないとだめだということですので間違いなくこれにしました。ちなみに柄は以前私が買ったものと異なっていました、時期によってデザインがかわるんでしょうね。なんぴょんは「絵が違うけど大丈夫ー?><」と不安がっていました(笑)なんと乗り場を間違える列車の発車時刻が近づいてきました。前回の旅も同じく高速鉄道でソウルまで行ったので余裕余裕、と中に入っていきます。なぜか?改札がありません。そして、真っ暗。誰も居ません。違和感を感じながらも、エスカレーターで下に降りていきます。「前来たときは、案内のお姉さんもいたのになー」と、、本当に誰も居ません。列車のホームは電気がついています。こんなんだったかなあ、、と思いつつも、景色が前と同じだったので、ここでいいのかな、、とどきどきしながら。渡っていくことのできない反対側のホームには電車がとまって、人の姿も見えます。このホームに全く人がいないのがやはりおかしすぎるので、時刻表の表示を見ました。するとなんと、このホームは終電が終わっていると、、なんと全く違うホームに来てしまったのです><韓国語読めてよかった・・・慌てて上に上がり、改札も出ます。つーかこんなところ解放しとくなよーーー><怖いなーまだ発車まで数分あります。出口のところで、切符を売っている職員の人に、チケットを見せ「イゴンオディエヨ?(これはどこですか?)」と聞くと、指さして反対方向だと、、なんと。。慌てすぎて写真とってませんが、改札入り口オレンジ色の屋根が目印です。↑こちらは前回の写真です。みなさま気を付けましょう、、ぶじ、A’REXに乗車することが出来ました正しい入口から入ると、いましたいましたお姉様。どうやら、私たちは別ホームに立っていたようですね、、あぶないあぶない。。ホームの光景はどこも同じようで見分けがつかないんです。座席の感じは日本の新幹線とほぼ同じ、背もたれの感触は薄く、すこしだけ安っぽいかな?ただ足の悪い私は、日本の新幹線にはないフットレストがあるのがいいです。背もたれの雑誌に、推しが掲載されているフリーペーパーの『BTN NEWS』ないかなーと思ったんですが、ありませんでした。あれはリムジンバスのみなんですね。別のフリー雑誌があり、今回行く漢江クルーズのことなんかが載ってました。快適にソウルに向けて出発。安くて早い電車に乗り慣れると、バスで行くメリットってないですね。(間違えそうになったくせに。。笑)21時43分、ソウル駅到着予定です。
    Read More
  • ソウル駅の朝、朝食は明洞(ミョンドン)『瑞源(ソウォン)』で絶品アワビ粥
    眠ったのはAM2時過ぎでしたが、自然に7時に目が覚めました、旅にくると気が張っているので目覚めは良いです。朝のK-POPホテルソウルステーション外から賑やかな声が聞こえて目がさめました。窓の外ではすでに人が活動しています。まるで古い写真を見るような風景が見えました。ソウル駅は近代的なビルが立ち並びますが、いったん裏にはいるとこんな感じ。”アジア”と言う感じですね別の窓からはヒルトンがすぐそばに見えます。私共はこのようなホテルには縁がないですな。ソウル駅に向かいますKPOPホテルは朝食がついていないので、外で食べなければなりません。せっかくなので午前は行ったことのない明洞にいって、何か食べれるものを探そうと思います。フロントに荷物を預かってもらいました。チェックアウトは11時までですが、荷物はとりに戻るだいたいの時間を伝えておけばそれ以降も預かってもらえます。とりあえず2時ぐらいに戻ると伝えました。8時45分頃、ホテルを出発良く晴れたすごく良い天気でした、気候も快適で最高のお散歩日和。意味もなくバイクをパチリ。妙にこのフード付きのベスパが多かったです。ソウル駅10番出口から地下鉄に入ります。ソウル駅から明洞までは、地下鉄一号線で2駅約4分、すぐ着きます。改札で交通カードチャージ私はうっかりしていたんです、空港のコンビニで買った交通カード、2500ウォン。その中には、金額はチャージされていなかったんですよね。私は残高有りの交通カードを持っていたので、それですっと改札に入ったら、なんぴょんがついてきません。「おかーちゃん(;;)おかーちゃん(;;)」と私をよぶなんぴょん。改札でドアがしまって通れませんでした。改札を入ってすぐのところに、チャージする機会がありましたので、改札越しに、残高なしのカードをうけとり2万ウォンをチャージしました。改札越しにカードを渡して事なきを得る。この間、とくに誰にもとがめられませんでした。「わーん怖かったよー(;;)」となんぴょん。お金もすべて私がにぎっていたので、私とはぐれたら大変ですね。。今回は大丈夫でしたが、少々のお金と何かあった時のメモくらい、渡しておくべきですね。。地下鉄一号線に乗り込み私はもう地下鉄は慣れたのでお手の物です^^駅は混んでいました、土曜日の朝、もしかしたら平日の朝はもっとラッシュアワーなのかもしれません。東京ほどのすごさはなかったです。電車に乗ったのは9時ちょうど頃のようです。明洞(ミョンドン)到着9時5分頃、明洞に到着。ホームはすいていました。ガイドブックを頼りに、おかゆのお店へ今回、セントレア空港で買った旅行ガイドを片手に歩きました。普段ガイドブックは持たない私ですが、連れが居る場合は無駄歩きやハズレがないように、効率よく回りたいので、役に立ちましたね。。この本に乗っている、このお店に行って見ることにしました。お粥のお店、「瑞源(ソウォン)」です。駅から近いしアワビがゆおいしそう。。お粥の店「瑞源(ソウォン)」場所はすぐわかりました明洞駅9番出口を出てすぐ、SKYPARK IIIホテルのすぐとなりに、「粥」と看板が出ていました。入口はこんな感じ、狭い階段を地下に降りていきます。見せの中はこんな感じ、結構狭いです。店員さんは、私たちを見るなり日本語で案内してくれました。そしてお客は日本人だらけ、会話は日本語ばかりです、もしかしたら全員日本人だったりして。日本人しかいかないのかもしれません。。お店についたのは、9時10分頃ですが、私たちはすぐに座ることができましたが、その後満席になって外で待って居たりしていたようです。ぎりぎりセーフだったみたい。アワビがゆとエビのおかゆをオーダー私はここへ来たなら掲載されてるアワビ粥を食べなきゃ!と注文。なんぴょんはアワビは好きではないのでエビのおかゆを頼みました。メニューは日本語表記ありました。スマホでネットをしながら、来るのを待ちます。こういう食堂はWi-Fiがないので、Wi-Fiルータは常につけっぱなしで大活躍です。≪韓国WiFi≫おかずの塩辛が大ヒットおかずの美味しさって、食堂によってすごくあたり外れがあるんですよね。ここのお店はどれも超逸品なんですが、写真右手にある、赤い「イカの塩辛」が最高に美味しかったです。これ、お持ち帰りもできるそう、、けど生ものじゃないの?持ち帰れるものなら日本に持ち帰りたかったです。。アワビのおかゆのお味は??10分少しして、おかゆがやってきました。アワビのおかゆ、11000ウォン。エビのおかゆ、10000ウォン。も、う、最高!絶妙に効いている海産物のダシと、トッピングのゴマなどの調味料。卵黄と、おかずの塩辛も合わせて混ぜ混ぜしながら食べると、絶品です。朝の胃袋にぴったりの高級なおかゆでした。もしかして今まで韓国で食べた最高食事かもしれません。明洞は高いと地元の方はいうので、もしかして地元の方が行く所にはもっと安くてこのくらい美味しいところがあるんでしょうか。韓国おかゆ、ハマリそうです。なんぴょんも、日本に帰ってきてから、なによりもあのおかゆをもう一度食べたいとしきりです。大満足して、店を出ました。9時40分くらいになっていました。
    Read More