漢江遊覧船終了、地下鉄で景福宮に帰る

漢江遊覧船終了、地下鉄で景福宮に帰る

当記事にはPRリンクが含まれています。

2016年08月27日

8時50分頃、花火も終わってクルーズ船は船着場に戻っていきます。


80分間の遊覧船終了


花火クルーズの予定は70分(1時間10分)でしたが、10分ほど長かったです。


バイオリンの修理のため?分かりません。



他の船も戻っていきます。



他のきらびやかな船も次々と戻っていきます。



船着場が見えてきました。



レストランにもたくさん人がいます。



並んでいる人がいっぱいいました、入れ替わりで今度はナイトクルーズがあるんですね。



接岸して、船を降ります。


バイオリニストさんも一緒に降りてきました。



三々五々、皆帰っていきます。



ハートの入り口も暗くなってます。



何に使うかわかりませんが、ペンライト(夜間棒)を売っていました。



この夜景も見納めです。綺麗でした。


汝矣ナル駅から景福宮に帰ります



船を下りて10分ほど、ゆっくり歩いて汝矣ナル駅に着きました。



人波もあったし、景色もきれいだったので、そんなに遠い気がしませんでした。


Wi-Fiルータの電源が切れました


ブレブレの写真ですみませんが。。。



Wi-Fiルータの電源が尽きました。朝、明洞から電源をいれてようやく切れました。


ソウル駅の朝、朝食は明洞(ミョンドン)『瑞源(ソウォン)』で絶品アワビ粥


12時間ちかく電池持つから、安心です。


↓愛用のWi-Fiルータ


≪韓国WiFi≫


予備電源もありますが、もう帰るだけなのでそのままにします。


汝矣ナルから景福宮駅へ



漢江から帰る人がたくさんいることはいるのですが、それほど大混雑というほどでもありませんでした。


行きは光化門からきましたが、帰りは、地下鉄で景福宮まで行くことにしました。


路線はこんな感じです



コネスト路線図より



地下鉄5号線で鍾路3街までいき、3号線に乗り換えです。約24分。


鍾路3街についたのは、9時35分頃でした。



ホームもこんな感じで空いていました。



次の電車が前の駅を出たことが案内でわかります。



色でわかりやすい乗り換え案内(方向は要注意)



景福宮に着いたのは9時45分頃でした。


古い石垣のような壁が特徴。



ミラーのオブジェがありました。



長い通路を歩いて



エスカレーターを上がって駅の外に出ます。景福宮駅は、昼間から結構薄暗いんですよね。


駅を出たところです。これから本日の夕飯を探します。


時刻は9時50分。この時間が、悲劇を生むことに。。